社長の毎日ブログ
2026.02.03 (Tue) 18:09
中学時代の同級生に古希の祝いに
NO512
お 男気一筋 木と向き合い
人の暮らしを支えてきた背中
お 老いを迎えても黙々と曲がらず投げ出さず
し 仕事が語る確かな腕と 信頼の証
ろ 朗々とした生き方が安心を生む
か 数えきれない現場に汗と誇りを刻み
ず ずっと変わらぬ真っ直ぐさが 今もまぶしい
は 春のように人の集まりを温かくする存在
る ルーツは同級生今は互いの人生を称え合う時