社長の毎日ブログ
2026.10.18 (Sun) 12:41
お母さんの古希祝いに
NO656
ば 晩ごはんの温もり
帰ればいつもお母さんがいた
ん 「ん、どうしたの?」と
子どもの声に優しく耳を傾け
だ 誰よりも繊細で 少女のように
純粋な心のまま
い 家を守り 子を育て 家族のために働き続けた
れ 連日にぎわう寿司屋で 二十二年立ち続けた日々
い 今だからわかる その頑張りがどれほど深い愛だったか
こ これからは私たちが お母さんの笑顔を守っていきたい