社長の毎日ブログ
古希の祝いのプレゼントに
NO515
お 大きなグラウンドに立ち甲子園の風を
胸いっぱいに受けた青春
く 苦しさから逃げずに向き合い
努力の尊さを背中で示してきた人
だ だからこ確かな情熱を胸に
教育とスポーツの道を貫き
し 静かな想いで次代を信じ育て抜こうとする覚悟
ず ずっと変わらぬ眼差しで子供たちの
将来を見つめ続け
お 多くの縁を未来へつなぐ少年野球の
父として今も
古希の祝いに
NO514
お 同じ学び舎で同じ時代を笑い合った
かけがえのない仲間
か 重ねてきた年月は言葉にしなくとも
人柄となってにじみ
だ 誰かの前で自然と歌い
場を明るくしてくれる存在
く 区切りの古希を迎えてなお続く人生の舞台
に にこやかな笑顔とともにこれからも健やかにと
お 同じ青春を分かち合った縁に感謝!
古希祝いを同級生に
NO513
お 多くの年月を 信頼の積み重ね
か 確実な歩みで静かに周囲を支えてきた背中
ざ 雑念を振り払い走る先に今も楽しむ若さあり
き 気負わず自然体で生きる姿は皆の励みとなり
ひ 一筋に歩んだ道のりは
で でこぼ道さえも力に変えて
か 変わらぬ優しさと温かさで
ず ずっと皆の心を温めてきた!
中学時代の同級生に古希の祝いに
NO512
お 男気一筋 木と向き合い
人の暮らしを支えてきた背中
お 老いを迎えても黙々と曲がらず投げ出さず
し 仕事が語る確かな腕と 信頼の証
ろ 朗々とした生き方が安心を生む
か 数えきれない現場に汗と誇りを刻み
ず ずっと変わらぬ真っ直ぐさが 今もまぶしい
は 春のように人の集まりを温かくする存在
る ルーツは同級生今は互いの人生を称え合う時
誕生日のプレゼントに
NO511
み 身を委ねる勇気が持てるのは聴くことか
ら始まるから
や 優しさはそっと隣に座るような温度で
む 無理をさせない無理を求めない
その誠実さが心をほどいていく
ら らしさをそのまま受け止めて
身体と心を一緒に見つめる
つ 強くなくていいよと教えてくれる
よ 寄り添う時間そのものがもう癒しになっている
し 静かで 温かい場所を
今日も変わらず そこに用意して